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    <title>流水骨董品</title>
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    <link>https://ryuusui.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>骨董品価値があった二眼レフ</title>
      <description>&lt;div&gt;以前ネットオークションに凝っていた時期があり、毎日のように部屋のあちらこちらを探し回り、いらなくなったものの写真を撮り、紹介説明文を書き、オークションに出品して、結構収入になったときもありました。どこかで記念品としてもらったものや、誰かからもらった時計、グラスセットや洋服、以前使っていたパソコンのマウスなど、とにかく売れそうなものは次から次へとオークションに出品していました。そんな出品していた中で一番売れたのは、カメラ関係です。カメラ本体、レンズはもちろん、古くて使えない古い露出計、三脚、フィルター各種、とにかく今まで持っていたフィルムカメラ関係のものはすべて売る事ができました。カメラ買取のお店に電話で見積もりしてもらうと、ほとんどが数千円程度、少し馬鹿にされた感じで対応され、不愉快な思いをしたものです。ローライフレックスの二眼レフは「無料なら引き取ります」とまで言われてしまいました。そんな低価格で値踏みされた二眼レフは１万５千円で売れ、さすが董品品！と思ったものです。&lt;/div&gt;
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      <title>骨董品と言えば火焔太鼓</title>
      <description>&lt;div&gt;骨董品と言えば、まず思い出すのは落語の「火焔太鼓」ですね。私が聞いていたのは5代目古今亭志ん生の噺が一番多いと思います。と言うより古今亭志ん生の得意にしていた噺ですから当然かも知れませんが、もちろん息子の3代目古今亭志ん朝の「火焔太鼓」も良かったです。噺に出てくる古道具屋の甚兵衛さん、今で言えば骨董品屋のご主人が商売下手で、正直者、そんなご主人がある日買ってきた汚い太鼓が大名に気に入られ、高額で買ってもらえたと言う内容で、知っている人も多いと思いますが、やっぱり面白い噺です。骨董品屋さんのご主人の姿が自分とダブって、自分のことを面白おかしく話してもらっているような、そんな喜びもあるものです。ダブらした私には、そんなラッキーなことはひとつもありませんが、いつかはこのご主人のように、大儲けして大笑いする時もあるだろうと期待して生活をしています。家にある骨董品も、だれか高額で買ってくれないかな！と思う日々は続きます・・・。&lt;/div&gt;
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      <title>男性だけでなく骨董品は女性にも魅力的</title>
      <description>これまでは男性の趣味として有名だった骨董品ですが、骨董品の市などには男性の姿をみかけるのが多かったという感じだったものの、近頃は骨董品に興味がある女性も増えてきています。骨董品女子としても知名度をあげてきていますが、女性には男性とは異なる楽しみ方があるのです。男性目線だと骨董品はまさしくコレクトするこに一番の重きをおいているという人がほとんどです。つまり収集すること事態が楽しみになっているということなのです。もちろんそういった楽しみ方もすてきですが、女性目線ではまたひとつ異なる骨董品の味わい方があるようで、それはなにかというと実際の料理などに使用するお皿などとして見栄えを気にして購入するということです。骨董品を料理皿に使うのは高いものであればなかなかに有機が必要ですが、最近の人気によって骨董品はどんどん手が出しやすい価格にまでなっており、ちょっとお高めのお皿などという感じで今までより気軽に購入して使うことができます。実際に台所など料理をする女性ならではの視点ではないでしょうか。特に和食ブームもあり使用する柄もマッチしている古風なものも大人気なのです。&lt;a href=&quot;http://koyumeya.com/ehime.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://koyumeya.com/ehime.html&lt;/a&gt;</description> 
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